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ICH-Q5A改訂に伴い、次世代シーケンシング(Next Generation Sequencing: NGS)によるウイルス安全性試験の受託を開始いたしました(GMP/GLPグレード)
施設概要
ViruSureについて

ViruSureは、バイオ医薬品の品質試験に関するICH-Q5ガイドライン「生物薬品の品質」に規定されているウイルス安全性試験やウイルスクリアランス試験を専門とする試験受託機関(CRO)です。
GLP/GMPの認証を受けた最新鋭のラボで日本、欧州、米国のガイドラインに準拠した様々なウイルス安全性試験を実施しています。
ウイルスリスクアセスメントの専門家によるコンサルテーションも行っており、単に試験を受託するCROとしてではなく、お客様の開発パートナーとして、ご要望に寄り添ったウイルスリスクアセスメント戦略を提供いたします。
施設概要
オーストリア、ウイーンにViruSureのIn vivo、In vitro試験施設があります。最新鋭の設備と厳格なGMP/GLP認証ラボにおいて各種ウイルス安全性試験を実施しています。

2005年設立

オーストリア ウイーン



