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​当社が代理店を務めるSouthern Researchでは、感染症ワクチンや治療薬の非臨床薬効試験を受託しています。

様々なウイルスに関するin vivo 感染症モデルを確立しており、BSL2またはBSL3での試験が可能です。また、有効性評価のみならず、GLPに準拠した非臨床安全性試験やGCLPに準拠した臨床検体の各種分析(ウイルス量や中和抗体の測定など)も受託しております。

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Southern Researchへの試験のご依頼、ご相談はルナパス毒性病理研究所までお気軽にお問い合わせください。

感染症ワクチン・治療薬の有効性評価、安全性試験

Southern Researchについて

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Southern Researchは1941年創業の長い歴史を持つ米国のCROです。リード化合物のスクリーニングから、非臨床薬効試験、安全性試験、臨床試験に至るまで、お客様の感染症ワクチンや治療薬、ウイルスベクターなどのウイルス関連モダリティの研究開発を長年に渡り支援しています。

Southern Researchの特徴:

  • 広範な病原体に関する専門知識(インフルエンザ、COVID-19、サル痘、チクングニア熱、デング熱、ジカ熱を含むフラビウイルス)

  • 小動物(ラット、マウス、ハムスター、フェレットなど)〜霊長類(NHPs)感染症モデル

  • Tier 1 Select Agents(例:MPOX)の豊富な取り扱い経験

  • ​FDA動物規則に準拠した研究実績

受託試験項目

チャレンジ試験:

感染症モデル

  • SARS-COV-2

  • インフルエンザ(Influenza A)

  • RSウイルス (Respiratory Syncytial Virus;RSV)

  • ワクシニア(Vaccinia)

  • 単純ヘルペスウイルス(Herpes Simplex Virus;HSV-1)

  • ウエストナイルウイルス(West Nile Virus)

  • ジカウイルス(Zika Virus)

  • 黄熱ウイルス(Yellow Fever)

  • チクングニアウイルス(Chikungunya virus)

  • B型肝炎ウイルス(Hepatitis B Virus;HBV)

  • デングウイルス(DENV-2または1)

  • サル痘(Monkeypox、Mpox)

  • SIV、SHIV​など

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​In vitro 抗ウイルス試験:

  • CPE assay

  • 免疫染色

  • GFP reporter assayなど

 LunaPath 430-0933 静岡県浜松市中央区鍛冶町140 浜松Cビル4階 Email: registration.service (アットマーク) lunapath-jp.com

 

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