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第53回日本毒性学会学術年会(JSOT2026)
ランチョンセミナーのご案内
7月1日から開催される第53回日本毒性学会学術年会に、弊社が日本代理店を務めるibacon GmbHとScantox Groupが出展いたします。
本学会では、ibaconとScantoxからそれぞれ環境リスクアセスメントと遺伝毒性評価の専門家が来日し、以下のランチョンセミナーも実施いたします。
学会へ参加予定のお客様におかれましては、ぜひibacon、Scantoxのブース及びランチョンセミナーへお越しください。
日 程:2026年7月1日〜7月3日
会 場:グランキューブ大阪
ブース番号:ibacon GmbH (No. 90)、Scantox Group (No. 91)、ルナパス(No.93)
ibacon / ルナパス共催ランチョンセミナー
日 程:2026年7月1日 12:15-13:15
会 場:第2会場(10F 「1001・1002」)
タイトル:欧州の医薬品環境リスクアセスメントにおける内分泌活性物質:課題、試験戦略および規制の展望
Scantox Group / ルナパス共催ランチョンセミナー
日 程:2026年7月3日 12:15-13:15
会 場:第2会場(10F 「1001・1002」)
タイトル:遺伝毒性評価の新時代:DuplexSeqエラー修正シーケンシングによるゲノム安全性評価
現在、上記ランチョンセミナーの事前登録を受付中です。事前登録いただいたお客様には、ブースにてチケットをお渡しいたします。また、事前登録いただいたお客様限定の特典もございますので、ぜひ事前登録をご利用ください。
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