Scantox
非臨床安全性試験
CNS、希少疾患モデル薬効試験
Scantoxについて

Scantoxは試験受託機関(CRO)として、in vitroおよびin vivo 有効性試験モデルによるリード化合物の最適化や製剤開発、レギュラトリー毒性試験から、臨床試験第Ⅰ相および第Ⅱ相のための製剤製造まで、医薬品開発における幅広い要素をサポートしています。高い技術力と40年以上の科学的経験に基づく信頼できる協力関係のもと、お客様の開発プロジェクトをワンストップで進めることが可能です。
特に、ミニブタを用いた医薬品の安全性試験については、世界屈指の実績を誇るCROです。さらに、神経疾患や希少疾患分野における薬効試験や遺伝毒性試験についても豊富な実績を有します。
施設概要
コペンハーゲンから約30分程度の距離にあるLille SkensvedのEjbyにScantoxグループ本社があります。さらに、オーストリア、スウェーデン、イギリスにはScantoxグループの子会社があります。
Scantox A/S
Hestehavevej 36A, Ejby
4623 Lille Skensved
Denmark
Tel: +45 5686 1500
レギュラトリー毒性試験
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一般毒性試験(Non-GLP / GLP):
単回投与毒性試験/反復投与毒性試験
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安全性薬理試験:
心血管系(イヌ、ミニブタ)、CNS、呼吸器系(ラット)
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生殖発生毒性試験(ミニブタ、ラット、ウサギ)
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薬物動態試験
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幼若動物試験(ミニブタ)
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SEND
Scantox Neuro
Parkring 12
8074 Grambach, Austria
+43 (0) 316 258111
神経変性疾患および希少疾患の非臨床試験
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In vitro:
アルツハイマーモデル、パーキンソン病モデル、神経炎症、病変誘発モデル
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In vivo:
アルツハイマー、パーキンソン病、ALS、ハンチントン病、MS、NPC1、MPS、ゴーシェなどの脂質貯蔵症、アルポート症候群、脂質異常症、精神病、不安症、統合失調症、自閉症
